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広尾プランニング 建築リフォーム事業部では、著名な作品を送り出して来た方、真の実力を持った方をパートナーとして迎え入れ顧客満足の最大化と、業界の既得権益の排他、更なるスタイルの立案を目指しております。
弊社では、屋根、外壁、玄関、ガーデンなどの外装リフォームから、キッチン、浴室、洗面室、トイレ、フローリングなど内装リフォームなどの住宅の増改築全般に対応しております。店舗リフォームでは、店舗・オフィスなどの内外装工事の企画(=プランニング)設計(=デザイン)施工(=コンストラクション)を一貫して行います。予算に応じたプランや施工方法を提案し、人が中心のデザインを提案致します。 |
リフォーム業者の選び方 [1] 施工例をこころよくみせてくれるか?
施工技術に自信があり、良心的な会社であれば、自社の施工例の写真や実物をみせてくれる筈です。実際、会社の担当者に会った時に、ホームページに載せている施工例について、場所や施主の名前などを聞いて、実際の施工例であるか確かめるくらいの気持ちでいて下さい。担当者が難色を示すようであれば依頼するかどうか再検討した方が無難です。
リフォーム業者の選び方 [2] 工事完了後のアフターケアはあるか?
建築工事保険、賠償責任保険、労災等に加入しているかを確認することが大切です。各種保険に加入していれば、万が一、工事中に隣家を傷つけたりしても補償がスムースに行われます。念の為に、工事保険証などを見せて貰うことも重要です。
リフォーム業者の選び方 [3] 各種保険に加入しているか?
工事完了後に不具合が見つかった場合の依頼先の対応も大切です。引渡し後の定期点検やメンテナンスサービス、不具合の無償補修などが盛り込まれた保証制度はあるのかを確認しましょう。
弊社では、お客様とのコミュニケーションを重視しております。施工前、施工期間、そして、施工後のご相談にも親身に対応させて頂いております。「顧客が満足を感じる価値の最大化」というテーマを遂行していきます。
リフォーム業者の選び方 [4] 建設業の許認可を受けているか?
建設業を営むためには、国または都道府県による免許が必要になります。(500万円未満のリフォーム工事は除く)構造に関わるリフォームを予定している場合は、許認可を受けているかどうかの確認は必須です。但し、チラシやホームページで許可を受けていないにも関わらず、虚偽の許可番号を掲載している場合もありますので、疑わしい場合は、行政庁の名簿で確認するか、許可証を実際見せて貰いましょう。
弊社では、一級建築士、一級建築施工管理技士、一級土木施工管理技士、第二種電気工事士、インテリアコーディネーターが正社員として常勤しております。
悪徳リフォーム業者に騙されない方法
優良なリフォーム業者は飛び込み営業、電話営業をしません。なぜなら、良質な業者(適正なプライスで、確実な業務を遂行する業者)であれば、口コミによる顧客や、地域に根差した営業で顧客が付きます。また、リフォームをする予定のない家に闇雲に営業をしても営業効率が悪く、生産性もありません。
未だに存在する悪徳リフォーム業者は、リフォームする予定のない家こそ、リフォームの事を考えていないので、無駄なリフォームを売り込むのに都合が良く、リフォームの予定のない家に飛び込み営業、電話営業をするのです。
電話がかかって来ても取り合わない。飛び込みで営業が来ても、家に入れない、話を聞かない。
悪徳リフォーム業者の見分け方
リフォームに限らず、悪徳業者には共通点があります。その見分け方として、
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インターネットでその業者の名前を検索してみると、悪評の立っている業者なら、注意事項が掲載されています。 |
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A |
その場で契約、又は費用の振込もしくは信販会社とのローン契約を結ばせようとします。 |
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B |
会社の所在地や代表者の氏名がはっきりしません。電話番号が、フリーダイヤルしか掲載されていなかったり、連絡を携帯電話でして来る、などです。 |
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C |
実在の会社かどうか、登記簿を調べてみましょう。手軽にインターネット登記情報提供サービスで、登記簿を調べる事も出来ます。 |
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D |
明細な見積書又は仕様書がありません。以上の内、一項目でも引っ掛かる場合は、その業者と交渉するのは止めましょう。 |
それ以外に、悪徳業者の共通点と言う点では、悪徳業者は必ずと言って良いほど、全員が丁寧で優しいです。特にお年寄りには優しいです。なぜなら、まずは優しい言葉で契約に結び付けようと考えるからです。もちろん、親切丁寧な業者はみな悪徳業者だと言う事ではありませんが、業者の対応の優しさと、その業者が実際に信用できるかどうかと言う点は全く別の問題です。どんなに親切丁寧であっても、その場で契約を迫る業者は止めておきましょう。